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僕はおっぱいが好きで好きでたまらないわけで、結果的にこういったサイトを作っちゃったわけですが、 何故僕がこんなサイトを作っちゃう程「おっぱい」に魅了されるに至ったのか、 その切欠や経緯を探ることはとても重要な事なのではないかと思っています。 物には順序や理由があります。僕のこの異常なまでのおっぱいへの執念にも何らかの意味があると思うのです。 それを僕は知りたい。僕自身でもよくわからずおっぱいを追い求めているわけです。 僕はおっぱいという大きな海の中を常に漂流しているわけです。 かの有名なロビンソン=クルーソーのように。 漂流し過ぎて今ではヒゲもじゃです。ちなみにヒゲとは髭ではなく卑下の方です。まあどうでもいいです。 僕をここまで変態にした神を恨みます。憎みます。全て神の仕業です。僕のせいではありません。 そう、僕を作り上げたのは神なのだから。 そこで!この「おっぱいメモリー」というコーナーでは、神が僕を作り上げた時から僕が初めておっぱいを知り、 おっぱいに目覚め、おっぱいを好きになり、おっぱいに狂い、果てには、まさかおっぱいが神だったのではなかろうか?という 幻想まで見てしまうようになった僕のおっぱい人生、すなわち「おっぱいメモリー」を綴っていきたいと思います。 |